俺 ガイル いろは す ss。 【俺ガイル】いろは「催眠術かけちゃいますよ」八幡「やれるもんならやってみろ」【はまちSS】

【俺ガイル】いろは「催眠術かけちゃいますよ」八幡「やれるもんならやってみろ」【はまちSS】

91 いろは「先輩と一緒にいるとストレスで肌が荒れそうです」 八幡「じゃあ、これで……」ガシッ いろは「話の途中で立ち去るなんて最低ですよ?」ニッコリ 八幡「お、おう……」 いろは「ところで、先輩はじゃんけんって得意ですか?」 八幡「戻ったようで全然違う位置にズレちまった……」 いろは「どうなんです?」 八幡「いや、比べるモンがねぇから分からねぇよ」 いろは「あ、それもそうですね。 23 八幡「一色、俺もしかして……」 いろは「はい、バッチリ催眠術に掛かってましたよー」ニッコリ 八幡「マジか……この俺が一色ごときに催眠術を掛けられるなんて……」 八幡「で、お前催眠中の俺に何したの?何か変なことしたんじゃないだろうな?」ジトー いろは「せ、先輩じゃあるまいし変なことなんてしませんよーだ。

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先輩、私そろそろ……」 八幡「ん? おう、それじゃあな」 いろは もう、さわらぬ神に祟りなしってやつですよ……。 私を女にしたんですから」 八幡「それは俺も男になっちゃったんだからお互い様ってことでいいだろ」 いろは「もう!こういうのは男性が責任取るって決まってるんですよ!だから、これからは私の付き合いには絶対ですからね!断るとか許しません」 八幡「わ、わかったよ・・・」 いろは「わかったんならいいです。

【俺ガイルSS】一色いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」

01 数十秒後 いろは「こんにちはー」 結衣「おっ、いろはちゃんやっはろー」 雪乃「こんにちは一色さん」 いろは「あれ、先輩は今日いないんですか?」 雪乃「ついさっき外に出てしまったわ。 10 ID:25KGiRdY0 いろは「あ、ちょっと暑くなってきましたね・・・」スッ おい、そんなボタン外すと・・・ぶ、ブラ見えてる!てか見せてるのか? 八幡「・・・」ジッ- くそっ!男としてそっちに視線寄せるのはもはや生理現象だ。

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ハイ) 雪乃「犯人は誰でもそう言うのよ」 八幡「うぐっ」 結衣「ヒッキー……」 八幡「が、画像消したことは確認しただろ。

【八幡・俺ガイルSS】一色いろは「思い込みにはご注意を」

煩悩にまみれた今のあなたにピッタリだと思うけれど」 結衣「いかがわしい? ひわい? ……ひ、ヒッキーまさか」 八幡(普段アレなくせに何でそういう単語はわかっちゃうんだよ。

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47 由比ヶ浜「ヒッキー……さっきのどういうこと?」 いろは ちょっと結衣先輩なにぶっこんでるんですか! やめてください! 修羅場は私が帰ってからしてください! 八幡「あのまま受け取ってもらえればいい」 雪ノ下「そうよ、比企谷くん。 20 八幡「おい、一色」 いろは「何ですかー?ていうか人のこと『おい』なんて10年連れ添った夫婦みたいな呼び方されても困ります まずは結婚を前提としたお付き合いからにしてもらっていいですかごめんなさい」 八幡「アホか。

【八幡・俺ガイルSS】一色いろは「思い込みにはご注意を」

70 結衣「ちなみに、負け率は?」 八幡 え、それ確かめる必要ある? いろは「良い事聞きますね。 変化球を考えないとダメか) 八幡「……俺に毎日味噌汁作ってくれ」 小町「毎日作ってるでしょ?」 八幡「それもそうか」 小町「はぁ。

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でも……) いろは(それでも勇気を出して、言ってくれたんだよね? )チラッ 八幡「…………」ボー いろは(ふふっ。

【俺ガイルSS】一色いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」

04 八幡「それで、どうすんだよ」 いろは「何がですか?」 八幡「週末、ほんとに泊まるのか?」 いろは「あたしに泊まってほしいんですか?」ニヤニヤ 八幡「できる事ならとま いろは「先輩がどうしてもって言うんならパジャマパーティもしてあげますよっ」 八幡「条件が緩和してる、だと?」 いろは「どうなんです?」 八幡「いや、パジャマパーティは色々とまずいからやめとく」 いろは「もう、そうやって素直に泊まってほしいって言えばいいんですよ」ヤレヤレ 八幡「これがフットインザドア法ってやつか。 そんな、ウソでしょ? 先輩嫌がってたのって、あれ本気だったってこと?) 八幡(電話中)「…………」 いろは「…………」 いろは(とにかく……謝らないと!) いろは「せ、先輩? 怒ってます? ごめんなさい、そんなつもりじゃなかったんですよ」 八幡(電話中)「じゃあ、どういうつもりなんだよ?」 いろは「っ!」 (ヤバい、本気っぽい声だよー。 90 ID:25KGiRdY0 いろは「ん・・・んちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅうっ!」レロレロ 八幡「あ、あががが・・・」 右耳は唾液のいやらしい音しか聞こえない・・・ いろは「じゅじゅっ・・・ちゅっ・・・!!」レロレロレロ 八幡「あ・・・ああ・・・」 一色の手は俺の股間に・・・!も、もうヤバイ! そして俺は・・・またもやこの先の記憶は無い 八幡「う・・・うおあああああああああ!!!」ガバッ!! ・・・んんっ!」ガバッ 八幡「うおおっ!?」ドサッ と思ったら今度は一色が俺を押し倒してきた!お、おいこいつまさか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・せんぱぁい・・・」スッ 一色は俺の上着を脱がそうとする。

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16 八幡「………」 八幡「………」 八幡「………」スッ 八幡「じゃんけんポン」 右手パー、左手グー 八幡「通算5098勝5097敗……か」フッ 八幡「帰ろ……」トボトボ おしり。 57 いろは「それじゃあ、あたしもママに確認しときますね」 八幡「なんて説明するんだよ」 いろは「え、先輩の家に泊まりに行くって」 八幡「それで許されるのか……」 いろは「何が問題なんです?」 八幡「男の家に泊まるとか色々まずいだろ」 いろは「それもそうですね。

【俺ガイル】いろは「催眠術かけちゃいますよ」八幡「やれるもんならやってみろ」【はまちSS】

』 『バカ言ってんじゃねぇよ……』 『ふぇーーーーーーーーーん』 『泣きたいのはこっちだっつーの……』 部室 結衣「何があったんだろうね?」 雪乃「さぁ? 放っておきましょう。

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20 八幡「妥協……? そんな難しい感じ知ってたのか? 」 結衣「うん、よく考えたけどそれしかないかも……」 いろは「………あっ、そっか」 八幡「理解できたのか?」 いろは「お昼休みのジュースじゃんけんっ」 八幡「は?」 いろは「よく友達と4人くらいでやるんですけど、……あっ、先輩はやったことないですよね、分かりづらくてごめんなさい」 八幡 何でそこだけ律儀に謝るんだよ…… いろは「たまーに10人くらいになるんですよ……。 39 結衣「あ、あたしエロくないもん!」 いろは「そんなことないです! 先輩だって結衣先輩のことビッチって言ってましたもん!」 結衣「ヒッキー!?」 八幡「ご、誤解だ! 俺はお前を馬鹿だと言ったことはあるがビッチだと言ったことは春先しかねぇよ!!」 いろは「春先はあったんですか……最低ですね」 結衣「ヒッキーの馬鹿……」 八幡「今のは俺が悪かったかもしれない。

【八色・俺ガイルSS】いろは「先輩、もっといじめてくれてもいいですよ?」

87 いろは(また先輩に書類整理手伝って貰おうと思ったけど当てが外れたなー) いろは「お、あれは」 八幡「…………」 いろは(先輩、だよね? 壁の陰に隠れて半分見えないけど。 88 結衣「あ、ちょっと待って」 いろは「えっ?」 八幡「?」 結衣「ねぇヒッキー、あたしってこの前何だしたっけ?」 八幡「さぁ、胸じゃねぇか?」 結衣「ヒッキー最低!!」 いろは「結衣先輩のエロはす!!」 結衣「えぇ!?」ビクッ 八幡 そうか、由比ヶ浜がいれば矛先はそっちに向くのか……。

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返事を考える時間を下さい」 八幡「いいけど……」 八幡(なんでこんな慌ててるんだこいつ?) いろは「…………」 いろは(やばい。 全然大丈夫じゃないぞ」 いろは「えっ?」 いろは(先輩が、わたしを拒絶した? しかもこっちを見てくれない? 軽くあしらわれることは今まであったけど、こんなの初めて) いろは「先輩?そっち行っていいですか?」 八幡(電話中)「それはダメだって」 いろは「ダメ、ですか? じゃあこのままお話するのは……?」 八幡(電話中)「ああ、うん。

【俺ガイルSS】一色いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」

37 ID:25KGiRdY0 ーーー 八幡「お、俺またやっちまったのか・・・?」 いろは「はいまあ・・・中に出しましたね。 86 いろは「で、でもいつかそれも無くなっちゃったりしてー……とか」 八幡「そのときは、またリペアすればいい」 いろは うわー……なんだかすっごい玉なんとかさんの顔がチラついてきてるんですけど。

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誤解されたら困りますもんね」 八幡 分かってくれたか! いろは「今度スーツで挨拶に来てくださいね」ニコッ 八幡「わかってねぇ……」 いろは「あ、スーツ持ってないですか? 一緒に青山行きます?」 八幡「いや、あるけどよ……」 いろは「え、なんでそんな着る気満々なんですか。

【俺ガイルSS】一色いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」

ん?どうした?」 いろは「なななな、何でもありません!」 いろは(一番大事なところだったのに!平塚先生のバカー!) 平塚「比企谷は寝てるのか?まったく手伝いに来ておいて寝るとはけしからん奴だな」 いろは「ち、違います!ちょっと休憩してただけです!すみません、アンケートはあともうちょっとです」 平塚「そうか、もうすぐ完全下校時刻だ。

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77 八幡「は? 何言ってんの? 付き合ってないんだけど」 いろは 正論で返しちゃったよ! 選択間違えちゃってますよ? うん、初めからいろいろ選択間違えちゃってますけど 雪ノ下「ダージリンアッサムニルギリウヴァディンブラヌワラエリヤキャンディールフナキーマンケニアジャワラミンジョルジリゼギャル」 いろは 雪ノ下先輩……また、自分の世界へ……。 とにかく俺は……ん?」 結衣「どうしたの?」 八幡「いや電話だ」 雪乃「あなたに電話なんて、苦しい言い逃れはやめなさい」 八幡「お前も失礼なやつだな。

【八幡・俺ガイルSS】一色いろは「思い込みにはご注意を」

ボディーガードなんですから常に私と一緒にいてくださいよ」 八幡「いやあ・・・俺いざとなってもお前守れない自信あるよ」 いろは「なんですかそのマイナス思考の自信・・・ま、盾くらいには使えそうですし、だから一緒にいてください」 八幡「俺は防具扱いかよ・・・」 いろは「じゃあまず夕飯ですね。 52 結衣「えっ、あ、あたしがいろはちゃんのママ役?」 いろは「はいっ、お願いします」ニコッ 結衣「ヒッキー……」ドウシヨウ… 八幡「………」ドウシヨウモナイ… 結衣「……うん、わかったよ。

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19 いろは「それで、さっきの話ですけど」 八幡「どの話だよ、もうボッチ人生の三割くらい今日の会話で占めたぞ」 結衣「そんなにずっといたんだ!?」ガーンッ 八幡「ややこしいなお前……」 いろは「結衣先輩がじゃんけんで出した手を何で知ってるんですかっ」 八幡「なんでって、そりゃお前……あ」 いろは「先輩はじゃんけんしたことある相手はボッチだって言ってたじゃないですか!」 結衣「えっ!?」ビクッ 八幡「………」 いろは「結衣先輩は確かにキョロ充で、誰でも仲良いように見えて誰にも信頼されてないですけどっ」 結衣「えっ!?」ビクッ いろは「でも、結衣先輩はビッチだからボッチな訳なごふっ」ガシッ 八幡「アイアンクロー……だと?」 結衣「ヒッキー思い出した。 心の中で」 結衣「?変なの」 雪乃「……あなた、由比ヶ浜さんから送られた画像で如何わしいことをしてないでしょうね?」 八幡「…………」 雪乃「あら暑いの? 汗がすごいわよ卑猥谷くん」 八幡「おいなんだそのあだ名。